お金の考え方を変えてみる

お金はどんな人にとっても大事で、できるだけ多く持っていたいと思うものです。
お金がもっとあったらどんなことをしたいか想像してみて下さい。

「新築の家を建てよう」「前から欲しかった車を新車で買おう」
「あこがれのヨーロッパに長期旅行に行こう」「子供をもっといい学校に入学させよう」

人によって様々だと思いますが、自分の前から欲しかったあるいは、したかったことにお金を使うことがほとんどだと思います。私も新しいカメラが欲しいですし、もっと性能のいいパソコンも手に入れたいと思います。
そういったことを自分のご褒美として、日々の仕事を精一杯やりぬきお金を稼ぐのもいい事だと思います。何も目標がないより、仕事に熱が入り、効率もよくなるのが特徴です。
しかしずっとこのままの考えだと、モノを買うためにお金を稼いでいることに気がついてきます。新商品もぞくぞくと登場している時代です。最新モデルと言われる期間は寿命がとても短いので、新しい商品がまた欲しくなってしまします。
お金やモノに依存しすぎる人生は、窮屈な上にとても気疲れしてしまいます。

また働き方にも十分に注意して、今の自分の姿を振り返って見てください。毎日の残業で精神的に疲れていませんか。子供の前で自分が働く姿を堂々と見せることができますか。
以前の私は年収を気にしていて、その欲を満たすために代償として時間を払っていました。
会社にいる時間が長かったですし、精神的にもかなりストレスを感じていました。

そこでお金の考え方を変えて、決して年収が高い方が幸せというわけではないと思うようになりました。このように考えるようになってから転職を決意し、今では満足のいく生活を送れています。
お金と自分の時間やストレスを天秤にかけて、つり合うところでのスタイルがちょうど良いのだと思います。

パチスロ 借金

お金を稼ぐことを決してあきらめない

私は、ニュースなどでお金に関する犯罪報道があったとき「どうしてそんなことを犯人はしてしまったのか」と、とても悲しい気持ちになってしまいます。

ただ、そんな私もあまり収入が多くない生活をしていますので、心のどこかでお金がないことによるストレスがそうさせたのかな?と共感できる部分がまったくないわけではありません。

もちろん、何が理由であろうと犯罪に手を染めることはダメですが、それでは貧乏になってしまったらどうしたら良いのか考えてみました。

私が貧乏になったとき考えなければならないと思っていることは、お金を稼ぐことを決してあきらめないということです。

私も貧乏な生活をしているからわかりますが、お金がないときというのは「どうせそれをやっても無駄だろう」というマイナス思考がとても強くなってしまうため、チャレンジをする気持ちというのを忘れてしまいます。

しかし、成功者の本などを読んでいると、借金があるところからお金持ちになったり、月収がほとんどないところから大金を手にしたりなど、決して裕福ではない状況から大逆転してお金持ちになる人がいます。

そういう人たちに共通している精神が「あきらめない」というもので、どんな不遇であっても、それにくじけずお金を稼ぐ方法を模索していれば、きっとその道はみつかると私は思います。

ですので、私も貧乏で心が弱りそうになっても、あきらめない気持ちを強く持ち、苦境を乗り切ってお金を稼ぎたいと思っています。

ヤミ金融 撃退

観劇で観劇なひとときを♪

しょっちゅう頻繁に舞台を観覧することはないのですが(何年か前は一年で4本も!観たことはありますが)
一年に一作か二作、本当に見たいと思う作品を舞台で見られればそれで本望なんですよね♪  Continue reading »